2006年09月07日

イギリス文学

高円寺の古本屋で、ハズバンドが沢山の本を買ってきた。
ブロンテ姉妹に関するもの、ワーズワース研究、イギリス文学とケルト文化などなど。
このケルト文学、ケルト文化は、少し興味が湧いた。
ミスティズムな部分と、自然を愛するところ。
しかし、難しい。
本当の英文学研究は、奥が深い。

私は、もっぱら自分の好きなものしか読まない。

Doyle, Sir Arthur Conanのシャーロック・ホームズ(Sherlock Holmes)シリーズ。

ロバート・ルイス・スティーヴンソン(Robert Louis Balfour Stevenson)のジキルとハイド(Strange Case of Dr. Jekyll and Mr. Hyde)宝島(Treasure Island)

チャールズ・ディケンズ(Charles John Huffam Dickens)のOliver TwistA Tale of Two Cities

ブロンテ姉妹については、ジェーンエア嵐が丘


今、読んでいるのは、
Charls DickensのGreat Expectations(大いなる遺産)