先日、ちょうど読み終わった、007のストーリーの中に、
ジェームズボンドが巨大イカと格闘する場面が出てくる。
作品のタイトルは「Dr. No(ドクター、ノー)」。
007シリーズは、イアン・フレミングIan Fleming によるスパイ小説としてあまりにも有名である。
今回読んだ「Dr.No」という作品の中に、ドクター・ノーといわれる人物がいて、ジェームスボンドを実験サンプルにして、人間がどこまで肉体的精神的苦痛に耐えられるのかという、なんともあるまじき事をするのです。
その試練の一つが、巨大イカ。
場面の設定は、ジャマイカ近くの小さい島だけど、
読みながら、本当にそんなに巨大なイカがいるのか?と半信半疑でした。
しかし!
上記のニュースのごとく、巨大イカが存在しているので驚きです。
吸盤の一つ一つが、もはや鋭い凶器になっているのだと思います。
さて、次は、007シリーズのどれを読もうかな。
またまた楽しみ。






また覗かせてもらいました。
生徒の好奇心を正しい方向へ向けさせてあげるのが、私の仕事なんですが。
生のアメリカを伝えるのは、中々難しいのです^^;
これからも参考・勉強させて頂けたら幸いです。
宜しくお願いします^^
応援ぽちぃ
マッコウクジラに巻きついている巨大イカ
の絵が載った本を読んだことあったな@@
そんなイカに実際遭遇したら逃げようがないね(´ヘ`;)
にしても
『人間がどこまで肉体的精神的苦痛に耐えられるのか…』
ってそんな実験怖すぎる(>.<;
『百聞は一見にしかず』
検証する際に1番いいのは
Dr自ら実験台になり体験することだよねTT
ひゃー( ノД`)
やっぱり、イカって凄いパワーを持っているんだ。
海底にはもっと凄い生き物がいるんだろうね。